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【番組概要】日本の未来を担うリーダーの原体験と挑戦に迫るラジオ番組『PROTO』。今回のオフトークコーナーでは、talentbook株式会社 コーポレートコミュニケーション室の久保 圭太さんをお迎えし、本編では語り尽くせなかった裏話に迫ります。前職で採用広報を担当していた久保さんが、なぜ顧客として導入したサービスに魅了され、自ら「中の人」になるという大きな決断を下したのか。その劇的なキャリアチェンジの原動力となった、サービスへの深い共感と、広報という専門性を突き詰めたいという情熱を赤裸々に語っていただきました。また、入社からの約8年間で見つめてきたスタートアップ特有の怒涛の成長プロセスや、30〜40代の専門性を持ったプロフェッショナルたちが年齢を問わずフラットに連携する自律的な組織カルチャーについても言及しています。「1人のキャリアが誰かの人生を動かす」という揺るぎない信念のもと、ロールモデルとなる「人のストーリー」を発信し続けるプラットフォームの裏側と、そこに込められた熱い思いをお届けします。学生は無料で利用できるという同サービスの魅力にも触れており、就職活動や次世代のキャリア形成の
Chapters
/ STORYBOARD
オフトークの始まり
番組のオープニングから久保さんの登場までのイントロダクション。
今回のエピソードでは、出張版PROTOとして久保圭太氏をゲストに迎え、採用広報の最前線について語ります。オープニングでは、オフトークのコーナーからスタートし、久保氏を迎えるための軽い雑談が展開されます。全体の流れを掴むための導入です。
久保さんの自己紹介
久保さんがタレントブックの広報業務について紹介。
久保さんはタレントブックのコーポレートコミュニケーション室に所属し、幅広い広報業務を担当しています。自己紹介の中では、彼がどのような業務に従事しているのか、またどのようにしてタレントブックと関わるようになったのかについて語られます。彼自身の職業人生を掘り下げることで、リスナーは企業の内情をより深く理解できるでしょう。
入社の経緯
久保さんがタレントブックに入社するきっかけを語る。
久保さんは前職でインターネット広告に携わり、人事や広報業務に関与していました。タレントブックとの出会いは、彼が以前にサービスを導入した際の印象から始まり、その経験が転職の決め手となったといいます。彼がどのようにして職業選択を行ったのか、またその際の心情について深く掘り下げられます。
入社前後のギャップ
初期の経験と入社後のギャップを語る。
久保さんは入社当初のタレントブックの規模や業務の幅広さについて語ります。彼は、入社前に抱いていた期待と、実際に業務を遂行する中で感じたギャップについて率直に語り、このスタートアップならではのダイナミズムや、多様な業務に対する挑戦を明らかにします。このエピソードを通じて、聞き手はスタートアップで働くことのリアルを知ることができます。
/ 入社前後の体験の流れ
- STEP 1
入社前の期待
広報業務中心のイメージ
- STEP 2
入社時の状況
幅広い業務に従事
- STEP 3
実際の業務内容
営業、マーケティング、イベント企画
- STEP 4
感じたギャップ
想定以上の多様性
大堀さんとの深いつながり
大堀さんとの関係性が入社に影響を与えたことを語る。
久保さんは大堀さんとの関係性がどれほど重要であったかを強調します。彼は大堀さんの信念やタレントブックの目指す世界観に共感し、それが転職の大きな理由の一つであったと語ります。この章では、信念やビジョンがどのようにキャリア選択に影響を与えるかが浮き彫りになります。
/ ゲスト: 久保圭太
大堀さんとのつながりがあったからこそ、タレントブックに心から惹かれた。私の信念も彼のものと重なり、だからこそ今もここにいる。
タレントブックの文化
タレントブックの職場文化について紹介。
久保さんはタレントブックの文化の特徴を述べます。特に、中途入社のシニアの方が多い中で、それぞれが専門性を持ち、自立した働き方をしている点が強調されます。このような環境では、社員同士の連携が自然と生まれ、業務の効率を高めることができると言います。職場文化を知るこで、リスナーは働く環境について具体的なイメージを描くことができます。
/ ゲスト: 久保圭太
タレントブックの文化は、年齢やバックグラウンドを問わず協力し合えることが重要だと思っている。みんなが自立しているため、業務を頼みやすい環境が整っている。
視聴者へのメッセージ
学生へのサービス利用の呼びかけ。
最後に久保さんは、タレントブックのサービスを視聴者に活用してもらうことを呼びかけます。特に学生に向けて、登録が無料であることを強調し、ぜひこの機会を逃さず利用してほしいとのメッセージが発信されます。タレントブックを利用することで、リスナーも自身のキャリア形成に役立つ情報を得られるでしょう。
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