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出張版PROTO / EPISODE
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『【BPO変革の最前線】26歳での起業と「四方良し」の戦略的伴走力が描く営業の未来』Empire State株式会社 代表取締役社長 板倉 小陽さん

出張版PROTO
『【BPO変革の最前線】26歳での起業と「四方良し」の戦略的伴走力が描く営業の未来』Empire State株式会社 代表取締役社長 板倉 小陽さん
0:00-29:22
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配信元: Spotify for Creators (anchor.fm)オリジナルで聴く ↗· 配信元への申し立ては 削除申請窓口

【番組概要】日本の未来を担うリーダーの原体験と挑戦に迫り、プロトタイプからオリジナルへと進化する軌跡を紐解くラジオ番組『PROTO』。今回は、パーソナリティのまただみつあきがお届けします。今回のゲストは、26歳でEmpire State株式会社を創業し、営業特化型BPOサービスを展開する板倉小陽さんです。数ある営業代行会社の中で同社が異彩を放つ理由は、単なるテレアポ代行にとどまらず、「戦略立案から実行まで一気通貫で伴走する力」にあります。お客様のもう一つの営業部署として、圧倒的なスピードと柔軟性で企業の成長インフラを構築するその事業の核心に迫ります。番組では、板倉さんの原体験にも深く切り込みます。幼少期からの空手や、立命館大学ボクシング部主将として培った「己に勝つ」精神。そして、東京海上日動での法人営業やデロイトトーマツコンサルティングでの経験を経て、なぜ若くして起業の道を選んだのか。そこには、中学時代からの盟友との強い絆と、「やらないことを決める」という独自の経営哲学がありました。さらに、社内の8割を占める女性社員、特にワーキングマザーの活躍を推進する新たな人材紹介事業や、BPO領域

/ CHAPTERS

Chapters

/ STORYBOARD

0:00CH.01

オープニング

パーソナリティの又田美沢が番組をスタートします。

番組「出張版PROTO」のオープニングで、パーソナリティの又田美沢がリスナーに向けて挨拶し、番組の趣旨やテーマを紹介します。今回は「営業特化型BPO」をテーマにし、特に若き起業家について焦点を当てて、リスナーの興味を引きます。

また、ゲストである板倉小陽さんの年齢も近いため、共感を持てる点に触れ、リスナーが楽しむ予感を醸し出しています。

0:34CH.02

ゲスト紹介

エンパイアステイド株式会社の板倉興央さんをゲストに迎えます。

ゲストの板倉興央さんがエンパイアステイド株式会社の代表取締役社長として紹介されます。その経歴や背景についても言及され、リスナーにとって彼の存在がより魅力的になるような情報が提供されます。特に、若き成功者としての期待感や、今後の展望に興味が引かれます。

又田が背景の説明をしながら、板倉さんのビジネスと個人的な魅力を明らかにし、リスナーが彼に親しみを持つように導きます。

/ ゲスト: 板倉興央

エンパイアステイド株式会社の設立は、これまでの経験を活かし、営業を通じて企業の成長を支えたいという思いから始まりました。自分自身が直面した課題を解決することで、多くの企業を助ける存在になりたいと考えている。

2:05CH.03

会社の概要

エンパイアステイド株式会社の事業内容を説明。

エンパイアステイド株式会社がどのような企業かを詳しく探ります。営業特化型BPOサービスを展開し、特に営業活動の外注や営業コンサルティングを行っています。また、最近では不動産事業人材紹介事業にも進出したことに触れ、企業の成長インフラを構築する役割を強調します。

板倉さんは、戦略的なアプローチを採用し、多様な営業手法を通じてクライアントのニーズに応じた解決策を提供していることを強調しています。

4:32CH.04

営業代行の強み

エンパイアステイドの営業代行サービスの特徴を解説。

営業代行サービスで他社と差別化するポイントについて板倉さんが詳しく説明します。特に生産性プロジェクトメンバーの固定スピード感などの要素が強調され、自社の優位性を明確にしています。これにより、リスナーはエンパイアステイドのサービスの価値を具体的に理解できるようになります。

また、他社の営業代行サービスとの違いを明記し、どのようにして営業リストを構築し、クライアントに最適なアプローチを行うかについて詳細があります。

LIST

  • 01生産性
  • 02プロジェクトメンバーの固定
  • 03スピード感
7:28CH.05

伴走力の重要性

営業活動における伴走力の役割とその実践方法。

エンパイアステイドが掲げる「伴走力」について深掘りする章です。板倉さんは、営業のプロフェッショナルとしてクライアントと共に歩む姿勢が如何に重要であるかを述べています。リモートでのコミュニケーションや定期的な報告会を通じて、クライアントの営業部署の一員として動けるというアプローチが強調されます。

この伴走力がどのように信頼を構築し、クライアントの目標達成に寄与するのかが具体的に示され、リスナーにとっても実際のビジネスに役立つ視点が提供されます。

8:46CH.06

キャリアの背景

板倉さんのキャリアパスと企業への想い。

板倉さんのこれまでのキャリアについて振り返ります。彼がどのようにして東京海上日動やデロイト・トーマスコンサルティングで経験を積み、その経験がどのように現在のビジネスに影響を与えているのかを探ります。特に、自身の成長を支える仲間との出会いが重要であったことが強調され、ビジネスの着想と起業に至るまでの背景が納得感を持って伝わります。

それにより、リスナーにとって彼の人間性や背景がより身近に感じられる内容に仕上がっています。

18:41CH.07

起業の経緯

板倉さんの起業に至るまでのストーリー。

起業のきっかけについて具体的に話を伺います。中学からの仲間と共に起業する決断を下した理由や、起業当初の苦労、そしてそこから得た教訓について深く掘り下げます。「やらないことを決めた」という転換点がどのように彼のビジネス方針に影響を与えたかが語られ、起業を目指す若者にとっての道しるべとなるような内容を提供します。

これには、彼の独自の視点や経営理念である「四方良し」がどのように生まれたかを示す情報も含まれています。

26:57CH.08

エンディング

ゲストの振り返りと次回予告。

最後に板倉さんが今回のインタビューを振り返り、リスナーに向けたメッセージを残します。また、次回のゲストやテーマについても触れ、リスナーの期待感を高めます。

ここで番組の趣旨や重要なポイントを再確認し、視聴者にとって忘れられない印象を残すような締めくくりが行われます。全体を通して、リスナーへの感謝の気持ちを伝え、今後への意欲を示しています。

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